蓼科・茅野市・原村での中古別荘・田舎暮らし・移住生活をお考えの方のお手伝い

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田舎暮らしのメリット

病院搬送4万人超 熱中症対策に「二地域居住」

温暖化の影響で、日本全国で異常な猛暑が続き、気候の亜熱帯化が問題となりつつあります。特に首都圏・西日本地域の暑さは我慢の限界を超え、今や病院への救急搬送や最悪の事態では、夜間の就寝中の死者まで出る状況となりました。今後、中国やインドなどの新興国が車社会になることから更なる温暖化が予想されています。

温暖化で暑くなる→エアコンを使う→さらに温暖化がすすむ→さらにエアコンを使う→悪循環

猛暑を避けるために、信州の別荘を利用するという「二地域居住」のエコ的発想。

そして、熱中症から自分の身を守る。

仕事をリタイアされ時間に余裕のある方には特におすすめです。

別荘・田舎暮らしの夢を叶えることで人生の大きな節約につながります。その理由とは…

別荘オーナーや田舎暮らしって贅沢で自分にはほど遠い、そんな風にあきらめていませんか?逆に、二地域居住を行うことで大きな節約につながるケースだってあるんです。

(例)都心に一戸建てに居住、子供達は別の場所に独立している家族で、
夫婦2人には部屋数や居住空間が大きすぎる場合

日常の生活で便の良い2人での生活にピッタリのマンションに移り住み、気候の良い時期には別荘生活をする半定住生活を行ってみてはいかがでしょうか?

ライフスタイルの転換

売却金額 3,500万円から購入金額 3,000万円を差し引きして500万円の現金が手元に残ることになります。(この例はわかりやすくするために計算式をシンプルにしてあります。実際には、各種税金や手数料などがかかりますことをご承知ください。)

人生設計のライフプランのなかで、これまでの視点を少しだけ変えてみることで、利便性のよい都内マンションと大自然豊かな別荘・田舎暮らし物件を両立させても贅沢な買い物にならない方法があるのかもしれませんね。

孫との思いで作りに!第二の故郷

孫と過ごす幸せな空間

自分たち夫婦と子供達夫婦にかわいいお孫様の3世代が集う第二の故郷。

かわいいお孫さんとの思い出作りに、大自然での暮らしを思い出の1ページに追加しませんか?3世代の家族が集まり、大自然のなかでバーベキューをしたり高原を散歩したり、リラックスした環境のなかで笑いあったり・・・。ゴールデンウィークや夏休みなどの恒例行事が別荘に遊びに行くこと、お孫さんの思い出に別荘ライフが刻み込まれていくことでしょう。

子供夫婦と別世帯で暮らすケースが多くなっている現在、第二の故郷として別荘を所有することで誰もが気兼ねなく集まれる場所ができるのだと思います。

愛犬が喜ぶ信州での生活。その理由とは

犬は、基本的に寒さよりも暑さに弱い動物です。*1

真夏のアスファルトでの照り返しのなかでは、とても愛犬と散歩ができる状況ではありません。靴を履くことのない犬の足は限界があります。信州での夏の気候は、心地よく涼しい風にさらさらした空気。愛犬の体調管理にも優しく、散歩の時間が待ち遠しくなることは間違いありません。自然のなかを駆け回ったりリラックスしたりすることで、本来の犬の生活に近い暮らしが田舎暮らしに存在しています。

現在の生活があるので移住は無理でも、半定住生活を過ごすことで犬の体調にも優しく、ヒトにも優しい生活があるのだと思います。

*1 人は全身に汗をかくことで体温調節を行いますが、犬の体には汗腺がなく発汗による体温調節ができません。よって口を大きく開けて舌を出して「ハアハア」と呼吸することで体の中の熱を外に逃がし体温調節を行っているのです。

自分で作った野菜はかわいくてしょうがない。そんな家庭菜園の魅力とは

自分の庭で家庭菜園

朝に野菜を収穫し、朝食のテーブルに自分の作ったトマトやキュウリが並ぶ。味噌汁にとれたての野菜をいれて作ったら、その味は格別なものとなります。

普段食べ慣れている都内のスーパーで買ったきれいなパック入り野菜。きれいさでは勝てないかもしれないけれど、まだ土のにおいが残る自分で作った野菜には新鮮さと安心感、そして愛着があります。

午後の昼下がりに、今収穫したキュウリに味噌をつけてビールを一杯やる生活。本当の贅沢がそこにあるのかもしれません。

エアコンいらずの別荘生活で電気代も節約、地球温暖化防止にも役立ちます

エアコンいらずの快適生活

日中最高気温が毎日30度を超え、室内にはエアコンが欠かせない都市部での生活。一転、外に出ると耐えられない暑さが襲ってきます。冷たい室内と猛暑の外。

暑いからエアコンをつけ、そのエアコンの外気が更に都市部の夏を暑くしています。エアコンでの生活は電気代もかさみ、二酸化炭素を放出・地球温暖化にもつながっています。

蓼科・八ヶ岳エリアでは、湿気の少ない気候が特色で標高1200~1600メートルに位置する建物が多く、夏の涼しさをお約束できます。エアコンのついていない別荘が多く、80%以上の建物にはついていないと思われます。朝晩は冷え込みますので、寝るときなども毛布が必要なことも多いです。

夏とはいえど、長袖を持って出かける必要があるのが蓼科・八ヶ岳エリアなのです。

趣味・温泉・ゴルフ三昧で楽しむ蓼科でのくらし

日本の高度成長時代を支えてきた団塊世代。日本がこれまでに豊かになったのは団塊世代の方々が今まで汗水たらして一生懸命に働いてきたからに違いありません。

仕事人間でこれまでがんばってきたお父さんお母さん。これからは、自分の趣味や温泉・ゴルフなどで思う存分に楽しんでください。山歩き、釣り、スキー、そば打ち、温泉三昧の生活、平日のゴルフ場利用でリーズナブルにラウンドなどなど楽しみは広がります。

アクセス抜群の蓼科・八ヶ岳エリア

中央道諏訪は、東京と名古屋を結ぶ中央道の真ん中に位置しており、長野道を利用することで日本海へのアクセスも容易な地域です。まさに日本列島のへそに位置している諏訪・茅野地域。別荘ライフを楽しみながら旅行も楽しもうとお考えの方には最適な立地条件といえるでしょう。